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七尾市

✦ 石川県📍 20件のスポット

「七尾市」のスポット一覧

ツインブリッジのと

能登島ガラス工房

須曽蝦夷穴古墳

辻口博啓美術館

石川県七尾市にある『辻口博啓美術館(つじぐちひろのぶびじゅつかん)』は、七尾出身の世界的パティシェ《辻口博啓》の斬新な構想のもと2006年に開館。スイーツを様々に変化させた砂糖の芸術作品の展示及び、スイーツを楽しめるカフェを併設した今までになかったミュージアム&カフェ。 館内には、LED(発光ダイオード)で照らし出さ…

和倉昭和博物館とおもちゃ館

平成19年4月28日オープン。石川県七尾市にある『和倉昭和 博物館とおもちゃ館』は、館長が約30年をかけて収集した、 明治初期から昭和40年代のおもちゃコレクション約10,000点 を収集・展示する施設。 建物入り口前には「鉄腕アトム」がお出迎え。館内1階には 懐かしのオート三輪、白黒テレビ、駄菓子屋、たばこ屋、パ …

弁天崎公園

石川県七尾美術館

石川県七尾市にある『石川県七尾美術館(いしかわけんなな おびじゅつかん)』は、平成7年(1995)創立。能登にゆかり のある作品を中心に国内外の優れた美術品を収蔵・展示する 施設。★管理・運営は、公益財団法人七尾美術館。 建物はドーム型の七つの屋根が特徴的な外観。館内には古く から能登の政治、経済、文化の中心として栄…

七尾城史資料館

石川県七尾市、応永5(1398)年に築城した七尾城のふもとにある『七尾城史資料館(ななおじょうししりょうかん)』は、畠山家ゆかりの遺品を中心に展示する室町時代~戦国時代に至る武家と庶民の生活の一端を知ることのできる施設。 建物は、室町時代の守護大名畠山氏が築城。中世の城をしのばせるモダンな建築様式が特徴的。館内には、…

明治の館 室木家

山の寺遊歩道

七尾城跡

懐古館

妙観院

石川県能登島ガラス美術館

ガラスと海と対話する能登島ガラス美術館は、平成3年にガラス芸術の情報発信基地を目指し開館しました。 まるで宇宙船に迷い込んだかのような館内には、世界各国の現代ガラス作家の造形作品を中心に、300点近くの作品を所蔵しています。 定期的に古今東西のガラス作品についての企画展や、ガラスを身近に楽しめるワークショップを開催し…

道の駅「能登食祭市場」

「道の駅 能登食祭市場」の施設内には、観光情報を始めとした能登の祭の情報発信、四季折々の新鮮な海産物や能登の特産品の販売、レストランやイベント広場があり、様々なイベントが開催されます。 また、周辺には開湯1200年の歴史ある和倉温泉や自然豊な能登島などの観光スポットが多数あります。

道の駅「のとじま」

「道の駅 のとじま」がある能登島町(現:七尾市)は、能登半島の中央の能登島に位置し、年間約100万人もの観光客が訪れるリゾート地です。 道の駅には、ピカソがデザインした作品が展示されているガラス美術館や、休憩・食事ができる交流市場などの施設があります。 また、広大なカルチャーパークから望む七尾西湾の眺めはすばらしく、…

道の駅「なかじまロマン峠」

中島町地区は、能登半島のほぼ中央に位置し、波静かな七尾西湾で日本海側最大のカキ養殖が営まれている所です。 国道249号沿いにある「道の駅 なかじまロマン峠」は、国指定重要無形民俗文化財「お熊甲祭」の深紅の枠旗を形どった照明灯が目印です。 和風レストラン、特産品販売所、休憩所を一体とした建物には、町の特産品である、カキ…

道の駅「いおり」

「道の駅 いおり」は、国道160号沿いに位置し、富山湾を挟んで立山連峰が一望できる景勝地に位置しています。 湾内は日本有数の定置網漁場であり、四季の新鮮な海の幸を味わうことができます。 名物はとび魚の煮干しで、15cm前後のこぶりなものが使用されており、遠方から買い求めに来られる人もいます。 七尾市内には名湯・和倉温…

のとじま水族館

石川県唯一の水族館であり、のとじま臨海公園の中核施設である。 500種、約40,000匹の能登半島近海の魚介類を中心に展示している。 カマイルカ・フンボルトペンギンが泳ぐトンネル水槽(長さ22m、水量1,600トン)は当水族館の見所であり、国内最大級である。 「海の自然生態館」ではジャイアントケルプの大水槽(高さ7m…

七尾城

七尾湾が一望できる、石動山系の北端の標高300mほどの尾根上(通称「城山」)にあり、その尾根から枝分かれする行く筋もの大小の尾根にも無数の砦を配置した大規模な山城である。「七尾」という名は「七つの尾根」(松尾・竹尾・梅尾・菊尾・亀尾・虎尾・龍尾)から由来されるという。別名として「松尾城」あるいは「末尾城」と記した資料…

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