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道の駅「とみうら」

枇杷倶楽部枇杷の名産地・富浦町にある情報発信基地。 花に囲まれたカフェや枇杷グッズ満載のショップがあります。 2000年の「全国道の駅グランプリ」では、最優秀賞を受賞。 すぐ近くの農園では、いちご狩り、花摘み、食用なばな摘みも堪能できます。 花倶楽部長屋門と大温室が出迎える「おおつの里」では、4000坪の敷地にポピーや金魚草など季節の花が咲き、ストレリチアやサンゴアロエなど珍しい花もあります。 温室への入園は無料で、花摘みはもちろん、いちご狩りやサボテンの寄せ植え、びわ葉染め体験(要予約)などもできます。

道の駅「三芳村」

「道の駅 三芳村」は南房総のほぼ中央に位置し、緑あふれる農業の村です。 土と自然の感動が味わえる農業収穫体験と郷土の野菜や果物を使って作る参加型の料理教室「オープンキッチン」 は、一年を通じてメニューを紹介するなど都市と農村の交流施設として機能する駅です。 道の駅南側のみるく工房では毎日搾り立ての生乳を使った乳製品を限定製造し、交流センターで販売しています。 プラントや加工工程がギャラリースペースから見学できます。 製品には、低温殺菌牛乳、プレーンヨーグルト、アイスクリーム、ソフトクリームなどがあります。

道の駅「ローズマリー公園」

「道の駅 ローズマリー公園」では1月中旬から3月末まで町内で栽培された、新鮮な50数種類の切り花を展示販売するフラワーフェスティバルが開催されます。 ローズマリー・ガーデンは中世ヨーロッパ式庭園で、ローズマリーをはじめ各種ハーブや季節の花が年間を通して咲いています。 以前は「道の駅 ローズマリー公園・丸山町」という名称でしたが、市町村合併に伴い現在の名称に変更となりました。

道の駅「富楽里とみやま」

南房総の富山町は海、山、自然に恵まれた町です。この自然を活かした交流施設が「道の駅 富楽里とみやま」です。 名称は公募により「富山町の楽しい里」を短く表現して「富楽里」となりました。 有料道路又は一般道の相互からの利用が可能な道の駅です。 軽食コーナーでは地元の酪農家が作る「こだわりのソフトクリーム、アイスクリーム、フレッシュチーズ」を販売。地域の食材を使用した惣菜やジュース、ラーメン等が販売されています。

道の駅「おおつの里」

「道の駅 おおつの里」は国道127号線から一般県道犬掛館山線に約2Km入った山里にあり、長屋門風の建物と4,000坪の温室(農場)があります。 温室では、年間十種類以上の南房総特産の切花類が栽培され、園内を散策して自由に見学できるほか、花摘み(有料)もたのしむことができます。 また初夏には大粒の房州びわが、夏にはメロンなど旬のフルーツを味わうことができます。 飲食施設でのおすすめメニューは、びわカレー。物品販売施設では、新鮮な切花が並びます。

道の駅「白浜野島崎」

「道の駅 白浜野島崎」では冬に咲く花の絨毯、夏の爽やかな海の蒼さは大きな魅力です。 また、白く輝く野島埼灯台を中心とした公園は格好の散策コースです。 一面に広がる花畑や田んぼの風景と夕日がとてもきれいだと評判です。

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