幅約15m、落差7mの奥入瀬渓流の本流では唯一の滝で、水量が多いので豪快な景観を作っている。 落差と水量の多さため、これより上流に魚が上れず、十和田湖には魚が棲まなかったと考えられている。 雪解けの新緑の頃には水量が特に多くなる。
十和田市現代美術館は、青森県十和田市が推進するアートによるまちづくりプロジェクト…
新緑・紅葉の名称
日本で12番目に大きい湖
松見の滝(まつみのたき)は青森県十和田市にある滝。黄瀬川の上流にあり、本流の奥入…
八甲田山や奥入瀬、十和田湖など各種の施設がそろう「道の駅 奥入瀬」は、国道102…
「道の駅 とわだ」は、国道4号十和田バイパスの南の入口に位置し、本市の玄関口にあ…