日和山
鳥羽駅前(山側)にある鳥羽三山のひとつ
位置情報
詳細説明
「眼下の浦々島々は庭中の泉水取得るごとく佳景の書中にあるごとし」と江戸時代から讃えられていた鳥羽三山の一つです。 船頭が天候を日和見するために登ったことから「日和山」と名付けられたと言われています。 昭和8年から昭和52年までは、エレベーターを使うことで展望広場まで行くことができましたが、現在は利用できません。 晴れた日には対岸の伊良子岬、渥美半島、知多半島を望むことができます。
鳥羽駅前(山側)にある鳥羽三山のひとつ
「眼下の浦々島々は庭中の泉水取得るごとく佳景の書中にあるごとし」と江戸時代から讃えられていた鳥羽三山の一つです。 船頭が天候を日和見するために登ったことから「日和山」と名付けられたと言われています。 昭和8年から昭和52年までは、エレベーターを使うことで展望広場まで行くことができましたが、現在は利用できません。 晴れた日には対岸の伊良子岬、渥美半島、知多半島を望むことができます。