日本全国スタンプラリー

読み込み中...

静岡市葵区の他のスポット

この市区町村をすべて見る

安倍の大滝

安倍の大滝(あべのおおたき)は、静岡県静岡市葵区にある滝。安倍川の上流、梅ヶ島温泉の近くに位置し、日本の滝百選に数えられている。「駿河大滝」「乙女の滝」とも言われる。

駿府城公園

徳川家康が天正13(1585)年に築城。大御所として晩年を 過ごした《駿府城》跡地を利用した静岡市葵区駿府城公園1 番1号にある『駿府城公園(すんぷじょうこうえん)』。★ 1951年に市民アンケートにより「駿府公園」と命名。2012 年4月1日に「駿府城公園」に改称。 1989年に、市制100周年記念事業として地方博覧会「SUNPU 博\\'89」を開催。その際伝統工法により東南角に巽櫓(たつ みやぐら)を復元。1996年には東御門も復元、内部は資料 館として公開。また2014年には南西角に坤櫓(ひつじさる やぐら)を復元しています。 静岡市内屈指の花見の名所としても知られ、4月上旬には、 《静岡まつり》が開催。また多くのイベントも多く開催さ れます。また《駿府マラソン》のゴール地点としても利用 されています。★敷地内にヘリポートが存在。

瑞龍寺

賤機山古墳

{歴史} 賤機山古墳は、静岡平野の中心部に位置し、古墳時代の巨大な墳丘墓です。江戸時代には発見され、文献にも記載されています。明和年間には古墳の上の大木が倒れ、その下に穴が開き、石積みの部屋(石室)が発見されました。石櫃(石棺)も発見され、その中には古代の遺物が残されていました。 {見どころ} 昭和24年には考古学的調査が行われた結果貴重な遺跡として評価され、昭和28年に国の史跡に指定されました。今日では、静岡市内や近隣の小学校の実地学習の場として訪れる人々も多いです。標高約50mの尾根上にある古墳からは静岡平野を一望することができ、その景観も見どころの一つです。

青葉シンボルロード

{歴史} 青葉シンボルロードは、静岡市役所と常磐公園を結ぶ目抜き通りで、かつては防火帯として築造されました。静岡大火を受けた大火復興事業の一環であり、昭和63年から平成3年にかけて再整備され、現在の形になりました。 {見どころ} 幅広い中央分離帯に約2,000坪の青葉緑地が広がり、光・イベント・安らぎ・水の各ゾーンがあります。また「出会い」「ZEN」などのユニークなモニュメントが配置され、大道芸や夜店市などの各種のイベントが開催されています。この憩いのストリートは、市役所から常磐公園まで約500m続き、休日には多くの人々でにぎわっています。

呉服町通り

近くのスポットを探す