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静岡市葵区

✦ 静岡県📍 20件のスポット

「静岡市葵区」のスポット一覧

臨済寺

臨済寺

井川の朝市

畑薙第一ダム

静岡県道60号南アルプス公園線を井川ダムより北上すると畑薙第一ダムに到着する。大井川では畑薙第一・第二ダム・井川ダムと連続する3ダムが同じ中空重力式を採用しており、こうした例は日本で唯一のものである。 畑薙第一ダムは南アルプスの荒川岳・赤石岳・聖岳などへの登山の基点ともなり、南アルプスへの玄関口の一つである。南アルプ…

南アルプスえほんの郷

井川湖・井川ダム

井川ダムによって形成された人造湖は井川湖(いかわこ)と命名された。総貯水容量150,000,000トンは大井川水系最大であり、中空重力式ダムとしては金山ダム(空知川)に次ぐ規模の大きさである。井川湖ではヤマメ・コイ・マス等の釣りが可能で、井川湖より上流の新井川渓谷ではイワナやアマゴも釣る事が出来る。井川漁業協同組合の…

安倍峠

赤水の滝

安倍川橋

安倍川橋は、明治4年に渡船・架橋許可の太政官布告を受けて架橋が実現しました。川の東岸の弥勒の川越総取締の宮崎総五氏が独力で木橋を完成させ、明治7年には開通式が盛大に行われました。しかし、自動車が普及すると木製トラスの二代目安水橋が建設され、大正12年にはイギリス製鋼材を使った現在の安倍川橋が完成しました。 現在の安倍…

洞慶院

木枯ノ森

駿府博物館

静岡市葵区の紺屋町にある『駿府博物館』は、昭和45年に開 館。静岡新聞社の創始者である「大石光之助」が集めたコレ クションを始め、近代日本画や、県出身作家の版画作品、約 1200点を収蔵・展示する博物館。 館内には、主に大石コレクションと寄贈品から構成され、近 代日本画を代表する巨匠として知られる「橋本雅邦、横山大 …

静岡市文化財資料館

静岡県静岡市、駿河国総社として古くから信仰を集めた、静 岡浅間神社境内神池の前にある『静岡市文化財資料館』は、 浅間神社に関する文化財、及び静岡市の考古・歴史・民俗資 料を収集・保存・展示する施設。 館内には、静岡浅間神社の宝物として、賤機山古墳より出土 した遺物、徳川家、静岡浅間神社、山田長政、今川氏、武田 氏、朝…

常磐公園

常磐公園は静岡市の市街地中心部に位置する公園で、水、光、緑、音楽をテーマにしています。この公園は、1996年に開園しました。開園当時は、水と緑に彩られた自然公園でしたが、その後「水・光・音と緑」をテーマに、音楽噴水やカリオンの塔などを建設し、スペシャルショーが楽しめる公園となりました。 常磐公園は、シンボル、憩い、ふ…

呉服町通り

青葉シンボルロード

青葉シンボルロードは、静岡市役所と常磐公園を結ぶ目抜き通りで、かつては防火帯として築造されました。静岡大火を受けた大火復興事業の一環であり、昭和63年から平成3年にかけて再整備され、現在の形になりました。 幅広い中央分離帯に約2,000坪の青葉緑地が広がり、光・イベント・安らぎ・水の各ゾーンがあります。また「出会い」…

賤機山古墳

賤機山古墳は、静岡平野の中心部に位置し、古墳時代の巨大な墳丘墓です。江戸時代には発見され、文献にも記載されています。明和年間には古墳の上の大木が倒れ、その下に穴が開き、石積みの部屋(石室)が発見されました。石櫃(石棺)も発見され、その中には古代の遺物が残されていました。 昭和24年には考古学的調査が行われた結果貴重な…

瑞龍寺

駿府城公園

徳川家康が天正13(1585)年に築城。大御所として晩年を 過ごした《駿府城》跡地を利用した静岡市葵区駿府城公園1 番1号にある『駿府城公園(すんぷじょうこうえん)』。★ 1951年に市民アンケートにより「駿府公園」と命名。2012 年4月1日に「駿府城公園」に改称。 1989年に、市制100周年記念事業として地方博…

安倍の大滝

安倍の大滝(あべのおおたき)は、静岡県静岡市葵区にある滝。安倍川の上流、梅ヶ島温泉の近くに位置し、日本の滝百選に数えられている。「駿河大滝」「乙女の滝」とも言われる。

駿府城

駿府城、別名府中城や静岡城、その名は日本の歴史と徳川家康の偉業に深く刻まれています。家康が隠居先として築いた城として知られ、その構築は天守台を含む城郭史上最大級でした。家康自らが3度にわたり建設した天守は、残念ながら城下の火災により焼失しました。しかし、城址は現代においても駿府城公園として整備され、城壁や堀を通じてそ…

  • 東海道五十七次をあるく ─ 品川から守口まで
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