古河市
「古河市」のスポット一覧
光了寺
坂長(旧古河城文庫蔵)
鷹見泉石記念館
茨城県古河市中央町にある『鷹見泉石記念館(たかみ せんせき きねんかん)』は、幕末の蘭学者で古河藩家老でもあった《鷹見 泉石(たかみ せんせき、天明5年6月29日(1785年8月3日) - 安政5年7月16日(1858年8月24日))》に関連する資料を収蔵・展示する施設。 《鷹見 泉石》は、家老として藩主《土井利位(…
篆刻美術館
茨城県古河市にある『篆刻美術館(てんこくびじゅつかん)』は、平成3年(1991年)3月に開館。約700年前、中国から始まり、東洋の文人たちの最高の趣味として受け継がれてきた書と彫刻が結合した工芸美術「篆刻」の作品を収蔵・展示する日本で始めての篆刻専門美術館。 篆刻は印章から発展したもの。軟質の石片や木片に刻み、朱色の…
古河街角美術館
茨城県古河市にある『古河街角美術館』は、市民が日常気軽 に利用できること、及び市民の美術活動の発表の場、そして 先人の優れた作品の鑑賞の場を目的として1995(平成7)年に 開館。古河市ゆかりの作家を中心とした美術品を収蔵・展示 する施設。 館内の1Fでは、森谷譲太郎「ねている山羊」、飯田政市「渡 良瀬ドック」を中心…
古河歴史博物館
茨城県のかつて室町時代以来の城下町として栄えた古河城の 諏訪曲輪(出城)跡地に建つ『古河歴史博物館(こがれきし はくぶつかん)』は、市制施行40年を記念して平成2年(1990 )に開館。古河の考古・歴史・民俗資料を収集・保存・展示 する施設。 建物の設計は建築家《吉田桂二》氏。周辺の景観を生かした 優れたデザインは、…
古河文学館
茨城県古河市、古河城跡地に位置する『古河文学館(こがぶんがくかん)』は、平成10年(1998)に開館。古河市ゆかりの小説家・詩人・歌人・児童文学者の関係資料を収蔵・展示する茨城県内初の文学館。 建物は大正ロマンの香りが漂う洋館。館内には、永井路子、小林久三、佐江衆一、和田芳恵、粒来哲蔵、粕谷栄市、山本十四尾、沖ななも…
ふるさとの森
古河総合公園
古河総合公園は、茨城県古河市に位置する都市公園で「古河公方公園」とも呼ばれています。この公園は、日本で初めて「ユネスコ・メリナ・メルクーリ国際賞」を受賞した特別な場所です。広大な25ヘクタールの自然環境に囲まれ、四季折々に美しい花々が咲き誇り、訪れる人々を魅了しています。 四季を通じて楽しめる古河総合公園は、約25ヘ…
明観山観音院長谷寺
道の駅「まくらがの里こが」
「道の駅 まくらがの里こが」は、東京都や埼玉県さいたま市、栃木県宇都宮市までの距離が50~60kmという地理的条件に加え、東京方面と栃木方面を結ぶ一般国道4号(古河小山バイパス)沿いに立地しています。当地は、交通ネットワークが整備されていることから近年、人口・住宅・工業化の集積が進んでいる地域です。また、旧古河市は、…
