富岡市
「富岡市」のスポット一覧
富岡市立岡部温故館
群馬県富岡市にある『富岡市立岡部温故館(とみおかしりつおかべおんこかん)』は、「文化財は地域社会のもの」との趣旨から、昭和58年4月に開館。江戸時代に、地元の特産物(麻・砥石)の取引をしていた地方きっての豪商として知られる岡部家の11代《岡部定信》氏の代々受け継いできた歴史資料、美術品を収蔵・展示する施設。 ★管理・…
富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館
群馬県富岡市の散策に最適なもみじ平総合公園内にある『富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館』は平成7年8月8日に開館。近現代美術の最先端をいく作家や郷土にゆかりのある作家の作品の展示&福沢一郎の作品を集めた美術館で構成される施設。 美術館と博物館の2つの機能を併せ持つ施設の外観は他の建物にはない芸術的で斬新な佇まいが…
群馬県立自然史博物館
群馬県富岡市上黒岩にある『群馬県立自然史博物館』は、 1996年10月22日開館。地球の生い立ち、自然と生命の進化 の歴史、群馬県の自然と環境について楽しみながら学べる 、太古のロマンがたっぷりつまった自然史博物館。 館内には、群馬県の自然史展示を中心に地球の文化、鉱物 、ヒトや動物の進化に関する資料、標本、写真を「…

富岡製糸場
富岡製糸場と絹産業遺産群は、群馬県富岡市の富岡製糸場を中心に、伊勢崎市、藤岡市、下仁田町に点在する養蚕関連の史跡からなる文化遺産です。1872年に明治政府が設立した官営の器械製糸場であり、製糸技術の最先端を牽引し、国内の養蚕・製糸業を世界一の水準に押し上げました。また、田島家や高山社、荒船風穴との連携により、蚕の品種…
- 日本の世界遺産を巡る ─ 文化21・自然5の物語
一之宮貫前神社
富岡市立妙義 ふるさと美術館
群馬県富岡市の日本三奇勝の一つとして名高い妙義山の東 麓にある『富岡市立妙義 ふるさと美術館』は、平成6年 の創設。昭和58年から開催されている「妙義山を描く絵画 展」の入賞作品を中心に展示する美術館。 美術館は一階に「常設展示室、企画展示室」、二階に「展 示ギャラリー」、三階に「展望写生室」で構成。モデルに なった…
妙義神社
妙義神社は宣化天皇2年(537年)に創建され、白雲山の中腹に佇みます。総門や唐門など見どころ満載の神社で、その本社は豪華絢爛な権現造りとなっています。初めは波己曽の大神を祀っていましたが、後に日本武尊、豊受大神、菅原道真、権大納言長親など多くの神々が祀られました。 総門の鮮やかな朱色と、装飾豊かな唐門が訪れる者を魅了…
道の駅「みょうぎ」
「道の駅 みょうぎ」は上毛三山の一つで日本三大奇勝の一つ妙義山、その懐に抱かれた国重要文化財の妙義神社があり、春の桜・初夏の新緑・秋の紅葉がすばらしく、また朝一番で収穫した地元農産物の販売所や遊歩道でつながる「妙義ふるさと美術館」「妙義ふれあいプラザもみじの湯」やローラー滑り台など年間を通じて、ファミリーで楽しめます。
群馬サファリパーク
日本国内5番目の1979年5月1日にオープンした東日本では初の本格的サファリパーク。 1986年5月5日には、日本で初めてアフリカゾウの繁殖に成功し、タンゴ(雄)というゾウが誕生した。ホワイトタイガーがいる。
