川越市
「川越市」のスポット一覧
山崎美術館
川越市立博物館
埼玉県川越市の川越城二の丸跡に建つ『川越市立博物館(かわごえしりつはくぶつかん)』は、歴史的・文化的な伝統を多くの人に伝える目的として1990年(平成2年)3月1日に開館。川越が繁栄した江戸時代~明治時代に関連する資料を収蔵・展示する施設。 施設建物は蔵造りを軸としたデザイン。これは1893年(明治26年)の大火災に…
川越市蔵造り資料館
埼玉県川越市にある『川越市蔵造り資料館』は、明治26年( 1893)に起きた川越大火直後、焼失を免れた数軒の蔵造りの 建物を、日本橋界隈の商家を参考に、当時煙草卸問屋だった 江戸時代から刻み煙草などを製造していた豪商《小山文造( 屋号「万文」》が建てた住宅を利用した資料館。 資料館に利用されている店蔵は、店蔵(間口4…
川越公園
旧山崎家別邸
川越商工会議所
菓子屋横丁
菓子屋横丁は、埼玉県川越市元町にある商店街で、菓子屋や駄菓子屋が軒を連ねています。江戸時代からの歴史的な街並みを保ちながら、明治時代初期に菓子職人の鈴木藤左衛門が和菓子屋を開業したことで誕生しました。懐かしさと温かさを感じる街角と、素朴な味わいの香りが特徴で、平成13年には環境省の「かおり風景100選」に選定されまし…
一番街の蔵の町並み
時の鐘
埼玉県川越市の中心部、蔵造りの町・一番街にある川越の シンボル『時の鐘』は、高さは16メートル。ひときわ高い やぐらのような3層構造の塔。 約400年前の寛永年間に川越藩藩主《酒井忠勝》によって 建設された鐘楼。過去火災によりたびたび焼失、今現在の 『時の鐘』は、1893年(明治26年)に起きた川越大火の翌 年に川越…
大沢家住宅
蓮馨寺
成田山川越別院本行院
中院
仙波東照宮
仙波東照宮は、埼玉県川越市小仙波町に位置する神社であり、日本三大東照宮の一つです。元和2年(1616)に徳川家康公の遺骸を移葬する途中、喜多院での法要が営まれたことから建立されました。寛永15年(1638)の大火事で一度焼失してしまいましたが、徳川家光公の命により再建され、現在の社殿が完成しました。 仙波東照宮の見ど…
五百羅漢
喜多院
喜多院は、埼玉県川越市にある天台宗の寺院であり、良源を祀る川越大師としても知られています。建物の多くは重要文化財に指定され、寺宝には貴重な美術工芸品が所蔵されています。広大な境内には池や掘があり、景勝地としても魅力的です。初大師や節分、長月護摩講塔、七五三、菊祭りなどの行事が開催され、四季折々の行楽客で賑わいます。 …
川越城
江戸時代には川越藩の藩庁が置かれた。別名、初雁城、霧隠城。関東七名城・日本100名城。通常、川越城の名称を表記する場合、中世については河越城、近世以降は川越城と表記されることが多い。
