北杜市
「北杜市」のスポット一覧

山高神代桜
山梨県北杜市、実相寺の境内に立つエドヒガンの古木です。推定樹齢は1800年とも2000年ともいわれ、日本でもっとも古く、大きな桜の一つとされます。大正11年(1922年)、桜として初めて国の天然記念物に指定されたうちの一本で、福島の三春滝桜、岐阜の根尾谷淡墨桜と並ぶ日本三大桜に数えられています。 伝えでは、が東国へ向…
- 日本三大桜を巡る ─ 三春滝桜・山高神代桜・根尾谷淡墨桜
オオムラサキ自然公園
山梨県北杜市に位置する敷地面積約6haの広大な敷地をほこる『オオムラサキ自然公園』は、昭和32年の日本昆虫学会において、日本の代表的な格調高い華麗な蝶として国蝶に指定されたオオムラサキ日本一の生息地に位置する自然公園。 オオムラサキは、オスは羽の表側が美しい紫色に輝き、メスでは紫色の輝きが見ることができない。またオオ…
山梨県立フラワーセンター ハイジの村
山梨県北杜市の南アルプスや八ヶ岳、富士山を望む絶景と自然と景観に恵まれた場所にある『山梨県立フラワーセンター ハイジの村』は「山梨県フラワーセンター」から2006年4月1日にリニューアルオープン。『アルプスの少女ハイジ』をイメージした花と星のテーマパーク。 ヨーロッパの農村地帯をイメージした園内には、異国情緒漂う石造…
明野のひまわり畑
ポールラッシュからくりモニュメント
黒井健絵本ハウス
清里ポーセリンミュージアム
山梨県北杜市、清里駅から歩いて5分の位置にある『清里ポーセリンミュージアム』は、ドイツの名窯「マイセン」を中心に中国、日本の影響を受け独自に発展していった16世紀~現代のヨーロッパで制作された西洋陶磁器の歴史と文化を紹介する施設。 格調ある西洋式の建物内は展示されているものは、個人の収集家が30年前から外国で買い集め…
清里フォトアートミュージアム
山梨県北杜市、標高1000m、八ヶ岳南麓の森に囲まれ清里高原の澄んだ空気と緑に包まれた位置にある『清里フォトミュージアム』は、「生命あるものへの共感」「永遠のプラチナプリント」「・若い力の写真(ヤング・ポートフォリオ)」の3つの基本理念をテーマとした世界有数の写真美術館。★館長は写真家《細江英公》。 建物の設計は《栗…
清里現代美術館
清里現代美術館は、山梨県の清里に位置し、1990年に開館しました。この美術館は、日本国内でも類を見ないほど素晴らしい現代美術のコレクションを展示しています。 清里現代美術館では、戦後最大の芸術家と称されるヨーゼフ・ボイスの作品や資料をはじめ、アーノルフ・ライナーや芸術運動"フルクサス"関連の作品など、さまざまな作品が…
えほんミュージアム清里
山梨県北杜市、森に囲まれた場所にある『えほんミュージアム清里』は平成9年(1997)に開館。国内外の絵本の原画を収蔵・展示するミュージアム。 建物は中世ヨーロッパの屋敷を思わせる・・。緑豊かな森の中にあることからまるで絵本に登場しそうな外観が特徴的。 館内には、世界の神話や伝説などで、多彩な様式美や躍動感あふれる世界…
萌木の村オルゴール館ホール・オブ・ホールズ
岡山ローズガーデン フェアリーテイルズ
清里丘の公園レジャーハウス
妖精が棲む滝見の丘
山梨県立八ケ岳自然ふれあいセンター
清里の森 森の音楽堂
キープやまねミュージアム
山梨県北杜市にある『キープやまねミュージアム』は、1998年に開館。「日本版レッドデータブック」の準絶滅危惧種及び、国の天然記念物指定されている体長8cm・体重18gほどの小型哺乳類『ヤマネ』の調査・研究・保護を目的としたミュージアム。★管理・運営は公益財団法人キープ協会。 館内では写真、ぬいぐるみ、森の様子を再現し…
清里聖アンデレ教会
ポール・ラッシュ博士を日本に留めることになった信仰の中核を占める大切な教会です。1948年(昭和23年)に奉献され、川俣渓谷から運び上げられた荘厳な石づくりの聖堂は、清里開拓のシンボルとして地域に根付いています。全国でも珍しい畳敷きの教会であり、親しみやすさを大切にし、地域の福音伝道の拠点施設として活動しています。 …
