庄原市
「庄原市」のスポット一覧
国営備北丘陵公園
ほたる見公園
広島県庄原市口和町大月の清流・竹地川沿いに広がる『ほたる見公園』は自然発生したゲンジボタルの舞う姿が見られる自然豊かな公園。 園内には日本最大の灌漑用のため池である満濃池があり、これは。弘法大師空海が改修したと伝えられている。満濃池から流れ出る金倉川沿いにある公園内には水車小屋とホタルの育つ水路を設置。6月から7月に…
鬼の岩屋
雄橋
カルスト地形での浸食作用によって形成された。もともとは鍾乳洞であったものが、侵食の進行によって落盤し、橋状に残されたと考えられている。台地の浸食が始まり橋が形成された時期は資料によってまちまちであるが、1.5億年前[4]から3億年前とされている。
白雲洞
断魚渓
島根県の県中部を流れる江の川支流の「濁川(中流域)」に広がる『断魚渓(だんぎょけい)』は、延長約3・6Km。侵食されてむき出しになった流紋岩の崖が見られる昭和10年に国の名勝に指定された景勝地。 名称の由来は長い岩肌からなる場所を連続して流れ段差や亀裂があるため魚が簡単に遡上できないことからこの名で呼ばれるようになっ…
帝釈峡
神龍湖
道後山
倉田百三文学館
広島県庄原市西本町の市立図書館、歴史民俗資料館、、多目的ホールを有する複合文化施設「庄原田園文化センター」内にある『倉田百三文学館(くらたひゃくぞうぶんがくかん)』は、大正、昭和初期に活躍した日本の劇作家、評論家《倉田百三(1891~1943)》に関連する資料を収蔵・展示する施設。 《倉田百三》は、「愛と認識の出発」…
上野公園
広島県の庄原市の市街地周辺に広がる『上野公園』は、約600本の桜(ソメイヨシノ)が植えられている桜の名所として有名な周囲4kmの農業灌漑池「上野池」を中心とした敷地面積16.9haを誇る公園。 「上野池」周辺を取り囲む約600本の桜は見頃の4月の光景は見応え充分。(広島県では桜の人気ランキング4位)。また見頃の季節と…
葦嶽山
道の駅「たかの」
「道の駅 たかの」は、中国山地のほぼ中央、中国横断自動車道尾道松江線のインターチェンジと主要地方道三次高野線が交わる場所に立地します。 庄原市高野町は、夏季は涼しく冬季は県内有数の積雪地帯で、地域の特色と気候を活かして栽培した米やりんごなど豊かな農産物・特産品を目当てに、毎年多くの観光客で賑わっています。当施設は、そ…
道の駅「遊YOUさろん東城」
「道の駅 遊YOUさろん東城」は中国自動車道東城インターチェンジのすぐ前に位置してします。 地元産玄そばを使用した手折乾麺「お通りそば」の詰め合わせや、そば100%を使用したそば焼酎「天咲」などが販売されています。 恵まれた気候と風土に育まれた比婆牛ステーキ。地元産玄そばを手打ちにしたニ八そば、東城の四季の恵みを味わ…
道の駅「リストアステーション」
中国自動車道庄原ICから国道432号を南下してくると、のどかな里山景色の中に、真っ赤な大きなボックスと大きな三角形が見えてきます。この造形が特徴的な建物が、「道の駅 リストアステーション」です。 この道の駅は、広島県北東部に位置する甲奴郡総領町の国道432号沿いにあり、広島県で第1号の道の駅です。 『リストア』とは『…
比婆山
広島県庄原市にある標高1264mの山。中国山地中部にあり、比婆道後帝釈国定公園に属している。
