橋寺放生院
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位置情報
詳細説明
聖徳太子の命で、604年に秦河勝(はたのかわかつ)が創建したと伝えられ、宇治橋と深く関わってきたことから、「橋寺」の名で親しまれています。 また、1286年に宇治橋を再興した西大寺の僧叡尊が当寺で大放生会を営んだことから放生院と名付けられました。 境内には「宇治橋断碑」と呼ばれる石碑があります。
聖徳太子の命で、604年に秦河勝(はたのかわかつ)が創建したと伝えられ、宇治橋と深く関わってきたことから、「橋寺」の名で親しまれています。 また、1286年に宇治橋を再興した西大寺の僧叡尊が当寺で大放生会を営んだことから放生院と名付けられました。 境内には「宇治橋断碑」と呼ばれる石碑があります。