日本全国スタンプラリー

首塚・胴塚

水軍の将として活躍した九鬼嘉隆の首塚と胴塚

基本情報

位置情報

緯度: 34.529510
経度: 136.902343

詳細説明

答志島に残るのが、鳥羽城主で水軍の将として活躍した九鬼嘉隆の首塚と胴塚です。 九鬼嘉隆は、関ヶ原の戦いで西軍に味方し敗れ答志島で自刃しました。 嘉隆の首は鳥羽城を望む築上岬山上に、同部は自刃した洞仙庵近くに、息子の守隆によって葬られたと言われています。 この首塚と胴塚は、県指定文化財にも指定されています。

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