読み込み中...
松阪市の他のスポット
この市区町村をすべて見る道の駅「飯高駅」
「道の駅 飯高駅」は、三重県松阪市の国道166号線沿いにあります。 地元産の木材をふんだんに使った駅構内には優しい木の香りが漂い、地元の食材を活かした「レストランいいたか」や良質な炭酸泉の温泉施設「いいたかの湯」も併設されています。 おみやげは新鮮な農産物や、「でんがら」「だらやき」「とっときもち」「とっときみそ」などの地元特産品、飯高駅オリジナルのおみやげ物など、ここでしか手に入らない商品がたくさんあります。 平成17年4月には地元の農産物などを販売する「いいたかの店」とそば打ち体験などができる「味楽工房」が新規オープンしました。
道の駅「茶倉駅」
「道の駅 茶倉駅」の『茶倉』はサンスクリット語(CHAKURA)で輪を意味し、飯南茶の倉、茶倉に集まり、美しい自然の中で、ふれあいの輪を広げたいという願いから名づけられました。 茶倉駅と北欧風ペンションリバーサイド茶倉を結ぶ吊り橋からの眺めとスリルは抜群です。 当駅では駐車場やトイレ、交流ターミナル施設等が設備され、マルチビジョンにより利用者に各種の情報提供が行われています。 特産品のお茶(深むし煎茶)、シイタケ、採れたて野菜、和菓子などが販売されています。 軽食はお茶入りうどんなどをとることができます。
