松阪市
「松阪市」のスポット一覧
松阪公園
うきさとむら
三重県松阪市柚原町の自然溢れる山里にある『うきさとむら』は「ふれあい」をコンセプトとして、特産品を使った食堂と野菜や加工品が並ぶ店舗で構成される「食べて、遊んで、学べる」施設。 うきさとむらの原点は、過疎化により廃止される路線バスの存続を求め、地元婦人会が昭和63年に「早起き市」を始めたことがきっかけ。その後、地元住…
三重県立みえこどもの城
松阪市森林公園
水屋神社
飯福田寺
奥香肌峡
奥香肌峡は、松阪市飯高町に位置します。蓮川の上流に広がる峡谷で、自然の美しさがそのまま残る渓谷です。この地域には奥香肌湖や蓮川も広がっており、見事な滝が渓谷美を彩っています。古くからこの美しい自然が人々を魅了し、訪れる人々を魅了し続けています。 奥香肌峡は、古くは和歌山街道や参宮道として賑わい、今でも観光道として人々…
松阪もめん手織りセンター
三重県松阪市魚町に位置する『松阪もめん手織りセンター』は「粋な江戸っ子」にもてはやされた、伝統の手技と松阪商人の才覚で脚光を浴びた「松阪もめん」の紹介・販売する施設。 「松阪もめん」は、島渡りと呼ばれる粋な縞模様と藍染が特徴。松阪女の手技と松阪商人の才覚で脚光を浴び、近年、若者のファッションアイテムとして人気。 施設…
本居宣長記念館
三重県松阪市の松坂城二の丸跡に建つ『本居宣長記念館(もとおりのりながきねんかん)』は解読不能に陥っていた『古事記』を35年の歳月をかけて解読。全44巻の『古事記伝』を完成させた江戸時代の国学者・文献学者・医師《本居 宣長(もとおり のりなが)》の「著書、蔵書、書簡、愛用の文具・鈴のコレクション」など貴重な資料を多く収…
- 国の特別史跡をめぐる ─ 全国66件
松阪市立歴史民俗資料館
三重県松阪市の1588年に建てられた松阪城の城跡にある『松阪市立歴史民俗資料館』は、明治45年(1912)に飯南郡図書館として開館。その後市制45周年記念として建設された図書館に移行したことから改装。昭和53年(1978)に今現在の名称に変更して開館。松阪商人に関する資料を収蔵・展示する施設。 明治45年(1912)…
松阪商人の館
三重県松阪市本町にある『松阪商人の館(まつさかしょうにんのやかた)』は、江戸で紙や木綿を手広く商っていた松阪屈指の豪商のひとつ「小津清左衛門家」の保存及び、公開を目的として創立した施設。 小津清左衛門家は、紙業や繰綿を扱う小津党第一の富商として成功。紀州藩の御為替御用を命じられていたとされ、松阪の数多い江戸店持ちの豪…
松阪市文化財センター
三重県松阪市の市民文化会館・図書館等が集中する市の文化ゾーンとなっている区画にある『松阪市文化財センター』は、 大正12年(1923年)に建築された旧カネボウ綿糸松阪工場の綿糸倉庫を保存・活用することを目的として平成15年(2003)に創立。市内の古墳や遺跡からの出土品を収蔵・展示する施設。 旧カネボウ綿糸松阪工場の…
小津安ニ郎青春館
三重県松阪市にある『小津安ニ郎青春館(おづやすじろうせいしゅんかん)』は、日本映画の巨匠・小津安二郎監督の旧宅跡に《小津安二郎》生誕百年を記念して平成14年(2002)に創立。安二郎に関連する作品・資料などを収蔵・展示する施設。 小津安二郎は、東京の深川生まれ。近所にあった「神楽座」という映画館が人生に大きな影響を与…
松坂城跡
鈴屋
御城番屋敷
継松寺
道の駅「茶倉駅」
「道の駅 茶倉駅」の『茶倉』はサンスクリット語(CHAKURA)で輪を意味し、飯南茶の倉、茶倉に集まり、美しい自然の中で、ふれあいの輪を広げたいという願いから名づけられました。 茶倉駅と北欧風ペンションリバーサイド茶倉を結ぶ吊り橋からの眺めとスリルは抜群です。 当駅では駐車場やトイレ、交流ターミナル施設等が設備され、…
道の駅「飯高駅」
「道の駅 飯高駅」は、三重県松阪市の国道166号線沿いにあります。 地元産の木材をふんだんに使った駅構内には優しい木の香りが漂い、地元の食材を活かした「レストランいいたか」や良質な炭酸泉の温泉施設「いいたかの湯」も併設されています。 おみやげは新鮮な農産物や、「でんがら」「だらやき」「とっときもち」「とっときみそ」な…
