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那珂川町の他のスポット
この市区町村をすべて見る道の駅「ばとう」
那須の山々に源を発し、町の西部をゆったりと流れる那珂川に「道の駅 ばとう」はあります。 そして、八溝山地の豊かな自然に育まれた馬頭町は、東京から東北自動車道・常磐自動車道を利用すれば2時間ほどの距離にあり、温泉や小砂焼と観光資源もあり日帰り可能の町です。
ふるさとの森公園
栃木県那須郡那珂川町、古墳が数多くある見晴らしのいい丘陵地に位置する『ふるさとの森公園(ふるさとのもりこうえん)』は楽しい施設が豊富に揃う公園。 園内には、子供達が喜ぶ「すべり台、ブランコ、シーソー、スプリング遊具・ジャングルジム」などアスレチック遊具が豊富。また公園のシンボル八角三重の塔は公園で一番高い位置にある「展望台」。自然豊かな田園風景と一体となりそこから眺める景色は最高。 他にも「ふるさと館」、「匠の館」、「民族資料館」や《那須の縄文人、巨大墳墓の時代、古墳の終末と仏教文化、新しい政治と地方の文化、都への道・東山道》の5つのテーマの常設展で地域の歴史を紹介する『なす風土記の丘資料館』があります。
いわむらかずお絵本の丘美術
栃木県、那須の清流那珂川を見下ろす、美しい丘の上に建つ『いわむらかずお絵本の丘美術館』』は、1998年4月開館。絵本作家《いわむらかずお》の絵本の世界とその舞台である里山の自然を同時に楽しめる施設。 館内には、《いわむらかずお》の代表作『14ひき』シリーズを中心として貴重な絵本原画、スケッチ、資料を多く展示。またいわむらかずお氏主催によるおはなし会、サイン会を開催。子どもたちの歓声や笑顔が溢れる人気イベントが盛り沢山。絵本の世界と魅力が存分に体感することができる。 また、施設周辺に隣接している絵本の丘フィールド「絵本の丘農場」では、自然観察や農作業など、作品の原点になった背景に触れることのできる体験イベントも開催されます。
