鳥取市
「鳥取市」のスポット一覧

Axisバードスタジアム
鳥取市蔵田にあるガイナーレ鳥取の本拠地で、正式名称は鳥取市営サッカー場、愛称はバードスタジアムです。2008年から鳥取銀行の名を冠したとりぎんバードスタジアムと呼ばれ、2020年からはAxisバードスタジアムの名称になりました。2025年に契約が更新され、2028年3月まで続きます。 1995年に完成し、その年の全国…
- Jリーグ 本拠地スタジアム ─ 全60クラブ
もちがせ流しびなの館
鳥取県鳥取市用瀬町、流しびなの里にある『「もちがせ流しびなの館』は「流しびな」の風習で知られる旧用瀬町が、林野庁の国産木材拡大事業のモデル事業の1つ及び、全国の「ひな人形」を常時展示する目的として開館した施設。 建物は、約700年前の室町時代の京都金閣寺をモチーフにした大型木造建物。独特な美しさと豪華な雰囲気を醸し出…
用瀬の町並み
鳥の劇場
鹿野の街並み
鹿野城跡公園
鳥取県鳥取市鹿野町に広がる『鹿野城跡公園(しかのじょうせきこうえん)』は、戦国時代の城では珍しい内堀、外堀、石垣を見ることができる鹿野城跡地に作られた公園。 城下町の中心に位置する公園内には見ごたえのある内堀や外堀が残り、鯉・白鳥・かもが見られることから憩いの場として人気。また約500本のソメイヨシノが植えられており…
山中鹿介の墓
日置桜酒造資料館
鳥取県鳥取市にある『日置桜酒造資料館』は、明治20年(1887)創業。地元で栽培されたこだわりの米、玉栄、山田錦、強力を使用した清酒日置桜で知られる山根酒造が開設した江戸時代の酒造道具・杯・角樽などの酒器を展示する民家風の酒蔵資料館。 建物は、約6000平方メートルの広々とした日本庭園の中に立つ木造2階建て。瓦葺の民…
魚見台
両国梶之助の墓
貝がら節歌碑
茂宇気神社
山陰の霊場
渡辺美術館
鳥取県鳥取市にある『渡辺美術館(わたなべびじゅつかん)』は、1978(昭和53)年に開館。鳥取の名医「渡辺元」氏が60年余の歳月をかけ収集した国内外の美術品コレクション約3万点を収蔵・展示する日本古美術品の殿堂と呼ばれ国内だけでなく、遠い海外の美術を愛する外国人も多く訪れる人気スポット。★管理・運営は、公益財団法人渡…
因幡万葉歴史館
鳥取県鳥取市、奈良時代~平安時代に因幡国国府が置かれ、万葉集の終焉の地として知られる国府町に位置する『因幡万葉歴史館(いなばまんようれきしかん)』は、「万葉文化」をコンセプトとして、地域文化と観光振興を図ることを目的として開館。万葉歌人の《大伴家持》を中心に因幡の歴史・民俗芸能を紹介する施設。 館内では、因幡の歴史や…
