大分市
「大分市」のスポット一覧

クラサスドーム大分
大分市の大分スポーツ公園にある大分トリニータの本拠地で、正式名称は大分スポーツ公園総合競技場、開場からの愛称は「ビッグアイ」です。命名権の名称は九州石油ドーム、大分銀行ドーム、昭和電工ドーム大分、レゾナックドーム大分と移り、2025年1月からクラサスドーム大分と呼ばれています。 2001年に完成した約4万人収容のドー…
- Jリーグ 本拠地スタジアム ─ 全60クラブ
護国神社
當陽寺
龍興寺
神護寺
大山寺
円通寺
観音院
霊山寺
高崎山自然動物園
大分県大分市神崎の標高625mの高崎山の麓に位置する《万 寿寺別院》の境内にある1953年に開園した『高崎山自然動 物園』。観光客は檻を隔てずにニホンザルの姿を見ること ができます。★今現在、高崎山の山中に生息する約1200頭 の野生のニホンザルが生息しており「高崎山のサル生息地」 が《国の天然記念物》に指定されてい…
大分マリーンパレス水族館「うみたまご」
大分マリーンパレス水族館(おおいたマリーンパレスすいぞくかん、うみたまご)は 大分県大分市の高崎山下にある水族館である。 大分生態水族館マリーンパレス(おおいたせいたいすいぞくかんマリーンパレス)として開館したが、2004年4月1日にリニューアル開業し、うみたまごの愛称で呼ばれる。
大分市美術館
大分県大分市にある大分市運営の美術館です。 1999年2月開館。 館内では田能村竹田を中心とする豊後南画や高山辰雄、福田平八郎の日本画、洋画の佐藤敬、竹工芸の生野祥雲斎、現代美術では吉村益信や風倉匠、赤瀬川原平、篠原有司男などのネオ・ダダを含む、大分にゆかりのある美術家の作品を中心に収蔵、展示しています。 ゴヤ、浜田…
亀塚古墳公園・海部古墳資料館
海部古墳資料館は、5世紀初めに造られた前方後円墳である亀塚古墳(国指定史跡)を紹介した施設です。 地上1階、地下1階の2階建て約627平方mで、1階が展示室、出土品など、古墳文化を紹介しています。 館内は7つのゾーンで構成されており、天ノ瀬天満宮の家形石棺などの実物資料、鉄器などの複製品、市内の古墳、様々な地域の古墳…
大分市歴史資料館
大分市大字国分にある大分市歴史資料館は大分の歴史を紹介した資料館です。 常設展示室では、大分市を中心とした先史から近代までの遺物などを展示しています。 また、館所蔵の資料を中心とした「テーマ展示」が年4回、全国から資料を集めた「特別展」が年1回開催されています。 そのほか「ふるさとの歴史再発見講座」が4コース(歴史・…
大分元町石仏
大分県大分市本町にある大分元町石仏は平安時代後期(11世紀中頃)の磨崖仏です。 昭和9年(1924年)国の史跡に指定されています。 石仏群は凝灰岩に刻まれており中心には高さ約5.15mの薬師如来像があり、岩薬師(元町薬師)と呼ばれています。 左手には矜羯羅童子、制多迦童子を従える不動明王が、右手には毘沙門天が配されて…
柞原八幡宮
柞原八幡宮は、大分県大分市にある神社で、豊後国の一宮として知られています。創建は天長4年(827年)にまでさかのぼり、宇佐八幡宮の分霊地として設立されました。平安時代初期から国司や武家などの崇敬を集め、豊後一の宮として広く認識されました。柞原八幡宮は、旧社格は国幣小社で、現在は神社本庁の別表神社に指定されています。御…
府内城跡
府内城は約400年前、石田三成の妹婿福原直高12万石の居城として築城。 天守閣のあった本丸周辺の水堀は埋められ、大石城址公園として利用されています。 府内城の山里丸(茶の湯や能、月見などをおこなう特別な場所)があった場所は松栄神社となっています。 大阪城や姫路城など著名な城に備えてあったといわれている山里丸と西の間と…
ガレリア竹町帆船モニュメント
竹町ドーム広場に設置されているガレリア竹町帆船モニュメントは1993年、日本とポルトガル友好450周年を記念して造られました。 全長は8mで船体は、当時の駐日ポルトガル船を約7分の1で再現したものです。 ガレリア竹町は、大分市中心にあるアーケード商店街です。
道の駅「佐賀関」
別府湾を横に見ながら国道197号を走ると「道の駅 佐賀関」に到着します。 パーキング近くの磯公園に足を運んで磯遊びをすることもできます。 佐賀関町の「関あじ・関さば」は全国ブランドで、四季折々の新鮮な食材を生かした食事が提供され、地元でとれた特産品が所狭しと顔をそろえています。 オススメは佐賀関の特産品クロメが入った…
高尾山自然公園
大分県大分市大字横尾にある県営の都市公園。日本の都市公園100選に選定されている。大分県内最大の住宅団地である明野団地の近隣に位置する面積約60haの広大な公園。1986年(昭和61年)3月に完成した。
