眉山公園
万葉集にも詠まれた徳島の標高280mを誇るシンボル眉山に広がる自然豊かな都市公園
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位置情報
詳細説明
徳島県徳島市の万葉の歌人―《船王》によって万葉集にも詠まれた徳島の標高280mを誇るシンボル眉山に広がる『眉山公園(びざんこうえん)』は、1958年(昭和33年)3月31日に開園した都市公園。 眉山は、どの方向から見ても「眉」の形をしていることから名付けられた。また公園の展望広場からは阿讃山脈・瀬戸内海・紀州の山々から徳島市街や吉野川、天気の良い日には大鳴門橋や淡路島を望むことができる絶景ポイント。 他にも四季折々により自然の美しさを感じることができる公園は日本さくら名所100選に選定。また四国一ともいわれる夜景のスポットとしても有名。 山頂へのアクセスは国道192号からと438号からの2つのルートのドライブコースや約6分で山頂にいける眉山ロープウェイも運行。気軽にアクセスできる人気の公園となっている。

