万博記念公園
1970年大阪万博の跡地に広がる、太陽の塔と森と庭園の公園
タグ
位置情報
詳細説明
1970年に183日間開かれ、6,400万人を超える人が訪れた日本万国博覧会(大阪万博)の跡地を整備した公園です。正式名称は日本万国博覧会記念公園で、大阪府が管理しています。 1972年に開園し、面積は約260ヘクタール。中心に立つ太陽の塔はがデザインし、万博のテーマ館のシンボルとして建てられたもので、内部には生命の進化を表す「生命の樹」があります。パビリオンの跡地には森がつくられ、日本庭園、自然文化園、国立民族学博物館、万博の記録を伝えるEXPO'70パビリオン(旧鉄鋼館)などが点在します。ガンバ大阪の本拠地パナソニック スタジアム 吹田も公園の一角にあります。

